| またまた米原編 |
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申し込みをしたのはその2ヶ月前。 試験は第1種と第2種があり、 第2種が90問、第1種が60問、 制限時間はそれぞれ90分です。 試験には当月の時刻表を持参、 あと電卓と時計の持ち込みが「可」。 第1種、第2種両方受験すると 記念にオリジナル時刻表がもらえるので 両方受験する事にしました。 で、試験直前に届いたのがこの時刻表。 |
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なので11月の時刻表が 2冊になってしまいました。 試験問題は11月の時刻表の中から出題、 いかに時刻表を正確に扱えるかがこの試験の主旨。 初めてなのでどういった問題が出るのか全くわからず、 予習のしようがなく、とりあえず何処に何があるのか目を通しただけで、 特に何もしませんでした。その間の撮影も古い時刻表を持参していました。 |
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いよいよ試験当日。 午前にまず第2種の試験開始。 「90問90分、1問1分・・」 などと余裕をぶっこいてたのが大失敗。 まじめに最初から解いていったのですが、半分を過ぎた頃時計を見ると残り30分を切っていました。 時刻表引くのにあんなに時間がかかるとは・・・4択の中から正か否かすべて調べているととても間に合いません。 ところでこの問題用紙の表紙の説明、 「この問題用紙は16両編成(ページ)です」とか、 10:00発(開始)、11:30着(終了)など、 なかなか凝ってます。 |









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