前日の夜からMAGのメンバー6人が我家に泊り込みで 朝7時に起きて途中で朝飯を買ったりしながら会場へGO。 着いたのは確か8時20分くらい(記憶が曖昧也) その後風が冷たいとか言いながら 異常なテンションで大暴走。 まるで徹夜明けナチュラルハイ状態。 6人ほどがヤーヤー歌いながら 壊れてる場面は間違いなく異界だったと思われ(^^; ・・・まぁ前日の夜のASAHARAにくらべr(以下強制削除 9時40分過ぎくらいから開場。 大阪より卓が多いようで最初は立ち待ちかと思っていたのに 最初から座ってスタート。 途中身内合戦になりかけたりしながらぎりぎり回避して まず3連勝で1ポイント。 その後一気に調子が落ち 2〜3ポイントラインをしばらく彷徨う羽目になるも 途中から調子を戻し 最終的には6ポイント確保。 獲ったサイドは36。獲られたサイドは4。 予選はマスター3位で突破。 関西の予選で9位だった事を考えると素晴らしい成長。 まぁあの時は亀サニーゴで遊んでただけでしたが。 ちなみに今回は乱騎士使用。 マルノームが多くて助かりました。 本戦は蘭騎士。 まぁ(何故か)漢字が違うだけで ハーフと同じランターンナイト。 本戦一回戦 VSカメレアコロロ 相手はまさに今回のメタの中心のデッキ。 対するこちらは対亀使用。 楽勝。のはずだったのに・・・ チョンチーを引くもランターンを引かず キルリアとナイトで殴るハメに。 まぁカメexにライフダウンが成功したり リバースが成功したり ナイトexでブレイクダウン120ダメージを叩き込んだりして 危機的状況もありながらもなんとか勝利。 最後の最後までランターンを引かなかったのは痛かったけれど(泣 これで夏道は中部で本戦から出られるという素晴らしい状態に。 この辺りでWINGSはもう負けても良いとか言い出してます。 本戦二回戦(準決勝) VSナイトラフレシア 一言で表すと相手のデッキは毒花粉ライフダウン。 タッチで入ってるっぽいキレイハナとエネコロロ以外は 超弱点なので早い段階から騎士で殴り続け 時にはランターンで殴り結構簡単に勝利。 厄介だったのは砂漠の遺跡を張られて ナイトexを出したくなくなった事程度で それ以外には特に問題はなかったです。 ただこの戦いが始まる前に 絶対負けらんねぇとか言ってたりします。 なんかもう↑といってることが違う。 矛盾矛盾〜。 本戦三回戦(決勝) VS夜王(ナイトキング) まぁいわゆる昔の自分のデッキ。 そして対戦相手は知り合い。 3月28日に某所で使ったのが祟ったんでしょうか。 来て欲しくないデッキBEST3に入る嫌なデッキ。 使わない理由は事故率がちょっと高めな事だけ。 それでもケッキングを盾に出来ることを考えると たいした欠点でもない気がするし。 ちなみに蘭騎士を選択した理由はあまり事故らず カメを倒し易いデッキという点。 2ターン目にランターンでナマケロを沈めるも 返す刀のはめつのいちげきでランターン気絶。 アメ+ブーストは痛ひ。 次のターンはマサメンを使うもろくなカードを引かず 自分の場にはチョンチー一体。非常にヤバイ。 次のターン相手は超エネをケッキングに付けて終了。 自分のドローは超エネ。 森番を使用。 ノコッチ降臨。 ワープを使用しノコッチのよんでにげるを使用。 まぁノコッチは逃げないけど。 ラルトス2枚とチョンチー1枚をピック。 その後もう一回ケッキングに殴られたり ライフダウンを成功したり リバースを失敗したり 早めに町ボラを使って 古代遺跡でドローしながら進む。 そしてこちらが騎士を一体建て攻撃しているところで 相手が痛恨のプレイングミス。 直前にこっちが軽い確認まで取ったんだけどなぁ。 これで形勢が一気にこっちに傾き勝利。 プレイミスがなかったら5分5分 もしくは若干こちら不利な状態になっていたので 運がよかったというしかないです。 何はともあれこれで初優勝 そして2枚目の勝利のリング。 予選→本戦と続く大会では入賞も初なのでうれしかったです。 夏もがんばらねば。 Yes,I can believe for me. Go Go Go,Let's Go my way. Yes,I can believe for me. No No No,Never say Give up. By J.B 駄文にお付き合いいただき ありがとうございました。 感想などが頂けると管理人はとても喜びます。 でわでわ〜♪ |
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