まあ別に違和感もないし、これだけのメリットもある♪
・駅に近い(徒歩3分)
・会社まで都営で1本!乗りかえ無し
・商店街あり
・別路線の駅も徒歩10分ほどで使える
通勤や生活には支障なさそう。
役所・警察署・中央郵便局・消防署も近いし(使うことはそうはないけど)
仮住まいのマンションは35uの1DK
7帖が2部屋 (1つがリビング兼ベッドルーム/ もう1部屋がキッチン兼物置き)
バス・トイレ別。独立洗面台あり。
荷物もとりあえず全部入ったし広さは十分。
ただしレイアウトだの見た目とか、そーゆーものには全く気合を注いでいない。
とりあえずこれからの数ヶ月間の生活に困らないだけのものを置いて、
布団類は引越し屋の布団袋にいれたまま
食器類は自分が毎日使うもの以外は新聞紙にくるんだまま
よく使うものはいちいち収納せずに出しっぱなし(^^)
・・・という具合なので
今の室内をぱっと見ると到底「おしゃれ」感とはほど遠い。
・・・というよりゴミ部屋???


うーん、やっぱりこういう時に本性が出る。
人が見たら明らかに「なに?これ?」と思うこと必須。
でもまあそれなりに期間限定の生活ってのも楽しめそう。
「唯一の問題は日当たりの悪さなんです」・・・という不動産屋さんの言葉通り覚悟はしていたけど
実際に住みはじめてみると、笑っちゃうくらいホント日当たりなし。
一日中部屋は点灯しないと何もできないし
窓はあるものの全部隣の建物の壁には囲まれていて
景色はおろか、外の天気すらもわからない状態(^^;)
(それが原因なのか、2ヶ月以上空室だったらしい。仕方なく賃料値下げしたところ私に借りられたわけ)
でも自分の場合約7ヶ月間の辛抱だし、平日昼間は会社なので日当たりはあまり問題なし。
休日の在宅時はちょっとオタクになった気分にはなるけど精神的支障ってほどのもんでもない。
ただ・・・引っ越してきた当初の9月はまだよかったものの、だんだん季節が移り冬が訪れるとひたすら寒さとの戦いの日々となった。
原因は2つ。
1つは環境。つまり太陽光の恵みのない部屋はかなり底冷えがするわけで。。。
もう1つは自身のこだわりというか、今余計な暖房器具を買いたくないというポリシー。
この部屋の寒さ対応にはホットカーペットかコタツまたはオイルヒーターなどを買えば少しはましになるとは思ったが、
次に引っ越す新居では床暖房があるので、無駄になってしまうのだ。
エアコンという手もあるが、実はこの部屋はキッチンにしかエアコンがついていない。(謎)
でももともとアンチエアコン暖房派なので、あってもなくても同じことだったと思う。
結局たよりになるのは1台の電気ストーブのみ。
まあ、局部的だけでも暖はとれるしなんとかなるといえばなるけど、毎年となると、冷え性が悪化しそうで危険危険(-_-)
・暗い
・ゆえに寒い
・ゴミ出し日が決まっている(24時間OK制ではない)
・インターホンにモニタが付いてない
・バルコニーに下着類は干せない
・ウォシュレット&暖房便座がない
・ラジオの受信がさらに悪い
逆にプラスポイントは
・とにかく駅近
・浴室の換気扇がタイマーで自動OFFできる(これ大事)
・クローゼットがワイドスパン
・駅をはさんで東西に違った商店街がある
こんなところでしょうか
良くも悪くも気づいた点は
・駅から近いゆえ、スーパーに寄ろうとすると、かえってすごい遠まわりになってしまう
・スーパーの超特売品にはみんな貪欲(すぐ売り切れ)
・首都高の高架に囲まれているせいか商店街も寒い
・都営地下鉄って思ってたより終電遅いので助かる♪(それに大江戸線や南北線ほど地下深くない)
よさげなお店もあるにはあるけど、1人で居酒屋ってのも落ち着かないし
わざわざ人を呼ぶにはちょっと・・・ってかんじだし。
せめて気になってるラーメン屋とそば屋くらいには行っておかねば。
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