| 2日目。 −10/15− いよいよカンボジアへ入ります。 朝早い便のため、4時起き。。。 今回カンボジアには2ヶ所に宿泊します。(地方と都市) 最初の滞在先は地方編。「シェムリアップ」という村で アンコールワット等の遺跡への拠点となっています。 その後は都会編で、首都のプノンペンに滞在します。
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![]() 早朝のバンコク(5:40頃)ドン・ムァン国際空港 この人は現地ガイド |
おっ プロペラ機・・・ バンコクエアウエイズ シェムリアップ行き |
![]() シェムリアップ(Siem Reap)国際空港に到着 ちっちゃいちっちゃい空港です。 出口には出迎えのガイドさんたちと バックパッカー目当てのタクシーでいっぱい。
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![]() 空港を出るともうこんな道 ここだけ街燈が設置されていますが、実際は灯りません
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![]() 素朴な道路沿いには続々とホテルが建ちます。 これは私達の泊まったホテルです。 |
![]() 新しくてきれいですが・・・ 造りは意外と古っぽい印象がありました。 |
![]() ナゾのランチを食べた後に |
![]() いよいよ午後はアンコールワットです |
![]() アンコールワット第二回廊 石材のいたるところに彫刻が施されています |
![]() 周りを見下ろすと、こんなかんじ |
![]() てっぺんの塔は全部で5つあります これはその一つ |
![]() 第三回廊まで結構キツイ道のりです。 |
![]() 60度もある急な階段を上ってきました。 もう「ファイト一発!」状態 |
![]() 降りてきた頃には夕刻 金色に染まるアンコールワット |
![]() アンコールワットは南北1.3Km、東西1.5Kmの堀で囲まれています。 後ろのお堀の中ででは子供たちが泳いでいます。 |
![]() 出口にて。 どこに行ってもお土産売りの子供がいます。 |
◆ お土産売りの子供たちはトリリンガル!! ◆ここには多くの遺跡群が点在しますが、どこに行ってもお土産売りの子供たちが寄ってきます。 彼らは観光客のNationalityを即座に判断し、英語、フランフ語、日本語を使い分けて営業を開始します。 まあ、決まり文句なんでしょうけど たいしたもんです。 「おネエさん、これ買って。2枚で1ドル。安いよ。」
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![]() この日は日曜日。お濠端に近所の人たちがピクニックに来ます 夕日に染まるアンコールワットを眺めながら、 ワイワイとアウトドアな夕食。 いいですね |
![]() プノン・バケン(近くの丘の上の遺跡)まで上り、夕日を鑑賞する人々。 |
![]() あいにく夕陽そのものは雲にかくれてしまいましたが まあ雰囲気だけでも。。。 |
![]() 夕食。 魚のカレー(タイ風)、 焼きそば、オムレツ的、青菜炒め(やや中華風) 豆腐や肉、野菜、海苔の入ったスープ(あっさり風) |
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3日目(アンコールワットなど) 4日目(次の日) 5日目(プノンペン) 6日目(最終日- プノンペン)
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