これは、ペンです。私は、芋をふかし食べるのです。あれは、酢豚です。彼は、めずらしい物を集めるのですが、食欲が旺盛で、ラーメン五杯替え玉十九玉餃子二十人前は平気で食べる。さらに、あっちもすごいが、噂によると、この腹の中で消化されたのは体内に取りついた嫁の亡霊型のサナダムシが消費し、自家発電で男勃ちしたもののすぐに嫁に吸いとられた。どぴゅっ(∪)。お気楽で極楽な島で有名なロリータ和ちゃん島の主、桑田まんごろうとその妻の3人はいっしょに船に乗り、グループ交際の相手をいきなり海へ突き落として殺害したらしい。その頃、酢豚の愛人8号の仔豚タンと、そのペット広脳ノ助は比叡山に流罪になったが、凍死寸前裸になり、泡踊りを踊る始末・・・、そこに現れたのび太君が、「ドランカーのぉむっがふんどしにウンコつけてるよ。臭いよダメ!とはいっても、スケベな酢コンブの匂いよりはマシだ。」と言吾った。それは、ぉむを溺れさせた悪魔の囁きであったが、広末涼子が広能のエアギターでかき消された。しかし、何故あの時、あんな囁きが聞こえたのか?酢コンブは酢豚の嫁の手作り赤ちゃんの大好物、えびふり腰ふり作った赤玉出たのをいいことにチン○しごいて一千年もたったまま。こ種をピュっと飛ばしたらおかんの顔にかすっキノセイらしいが・・・。再度、こもれびが照らすティッシュで鼻をかみ、明日も日は昇ると信じて眠りについた。翌朝目を覚ますと何故か周囲の異変に誰も気付くことなく事が運んでいた。空は高く、彼らは全員同じ夢を見ていたようだ。夢の内容は兎も角酷い悪夢を見させられていたと言うが、一体全体何を見たのだろうか。宇宙人がこの世界にやって来てから1週間、やたらと自然破壊や奇怪な生態系の発生が注目されるようになり、各国の首相が各全裸でどうしようもない
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