「世界の終り」の風景




<壁 其の一>

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門番は"僕"に壁の話をする。
※これのみ、かなり長いです。







<たまり 其の一>

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"僕"は街の地図を作るために図書館の娘と"たまり"を見に行く。







<壁 其の二>

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老大佐は冬に近づいているにも関わらず地図作りを続ける"僕"に注意を促す。







<森>

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"僕"は地図作りのために森に足を踏み入れる。







<壁 其の三>

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"僕"は冬を迎えつつある森の中で寝てしまい、体調を崩してしまう。
"僕"は重い体を引きずるようにしてその場を立ち去ろうとする。







<官舎>

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"僕"は二日間熱にうなされ続ける。
熱が引いた"僕"に老大佐が"心"の話をする。







<鳥>

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影は"僕"に街からの脱出計画を持ちかける。
影は街の完全性の矛盾点を説明する。







<手風琴>

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"僕"は図書館の娘に心の痕跡が残っていることを知る。
彼女の心に至る鍵が手風琴であることを確信した"僕"は、手風琴で唄(『ダニー・ボーイ』)を思い出すことに成功する。







<川>

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"僕"と影は脱出計画を決行する。
"たまり"へ向かう途中、影は川の話をする。







<たまり 其の二>

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"僕"は街を作り出したのが自分自身であることに気づき、街に残る決意をする。
影は"僕"に別れを告げ、"たまり"に飛び込む。