| 名 前 |
成体の体長 |
背中の黒斑 |
背中線 |
その他の特徴 |
分布地域 |
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トウキョウダルマガエル
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雄4〜7cm
雌4〜8cm
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ひとつひとつ斑紋が独立してはっきりしている
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背中線を持つことが多い
地域により背中線をもたない個体群がみられる
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・トノサマガエルよりずんぐりした体形で足も短め
・背側線はトノサマガエルよりはっきりしないことが多い
・背中に隆条が弱く残り散在
・雌雄の体色の差はそれほどない
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本州(仙台平野、関東平野、新潟県中部・南部、長野県北部・中部)。北海道の一部に人為移入。
★トノサマガエルの分布の空白地を埋めるように分布。新潟と長野で重なる地域あり。
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トノサマガエル
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雄4〜8cm
雌6〜9cm
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斑紋がつながっている。地域によって斑紋が独立したものもみられる。
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雄:緑色や黄色
雌:太く白い
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・雌は雄よりも明らかに大型
・成体の雄と雌で体色が全く異なる
・背側線は太く盛り上がる
・背中に隆条が散在
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本州(関東地方から仙台平野を除く)、四国、九州。北海道の一部に人為移入。最近、神奈川でわずかながら生息が確認されている。
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ダルマガエル(ナゴヤダルマガエル)【絶滅危惧種】
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雄4〜6cm
雌4〜7cm
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トウキョウダルマガエルと同様、丸みを帯びた斑紋
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背中線を持たないことが多い
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・お腹に斑紋がある
・他2種より体が小さく四肢が短い
・背中の隆起はミミズ状ではない
・ほとんど水辺から離れない
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本州(中部地方南部、東海、近畿地方中部、山陽地方東部)、四国(香川)。
長野県は伊那谷。
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