| 種類(科) |
オタマジャクシ画像 |
オタマジャクシの体長 |
安曇でオタマが見られる期間(上陸期) |
上陸期の体長(親ガエルの体長) |
・・・・・・・・ 主な特徴 ・・・・・・・・・ |
ニホンアマガエル
(アマガエル科)
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最大で50mm
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田んぼで
5月中旬〜7月下旬
(7月上旬〜8月上旬)
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20〜25mm
(30〜40mm)
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・両目の間隔が極端に離れている
・頭が肥厚しパンパンにふくらんでいる
・頭のかなり前の方から尾が始まっている
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アズマヒキガエル
(ヒキガエル科)
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最大で30mm
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4月下旬〜5月下旬
(5月下旬〜6月中旬)
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6〜8mm
(45〜160mm)
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・黒一色で模様がない
・群れを作っている
・卵から1ヶ月で変態し(カエルになる)上陸
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トノサマガエル
(アカガエル科)
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最大で70mm
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田んぼで
5月中旬〜8月上旬
(7月上旬〜8月上旬)
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20〜30mm
(50〜95mm)
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・背中にはっきりしない黒点
・背中線のあるものが多い
・産卵回数は1回
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トウキョウダルマガエル
(アカガエル科)
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最大で60mm
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田んぼで
5月中旬〜8月中旬
(7月中旬〜8月中旬)
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25mmほど
(40〜85mm)
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・トノサマガエルより黒点がはっきりしている
・背中線がある
・2回(3回とも)産卵することもある(中干しの関係で安曇では2回目は育たない?)
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ツチガエル
(アカガエル科)
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45〜80mm
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1年中(冬は水底の土の潜っている?)
※産卵期は5〜6月
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25mmほど
(30〜60mm)
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・尾びれに黒点と銀白色の点
・オタマジャクシのまま越冬
(一部は越冬しない)
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ウシガエル
(アカガエル科)
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120〜150mm
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1年中(冬は水底の土に潜っている?)
※産卵期は5〜9月?
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35〜60mm
(110〜185mm)
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・背中に明るい色の細かい点と暗色の小点がたくさんある。
・オタマジャクシのまま越冬する
(一部は越冬しない)
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ヤマアカガエル
(アカガエル科)
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45〜60mm
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3月上旬〜8月中旬
(6月下旬〜8月中旬)
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10〜20mm
(40〜80mm)
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・オタマジャクシでいる期間が長い(4〜5ヶ月)
・両目の間隔は比較的狭い。
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タゴガエル
(アカガエル科)
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25mmほど
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5月中旬〜6月下旬?
(7月?)
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7〜10mm
(30〜60mm)
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・渓流の伏流水や岩の割れ目などに入って産卵
・餌なしで育つと言われている
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ナガレタゴガエル
(アカガエル科)
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最大で20mm
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4月中旬〜5月中旬?
(5月中旬〜6月?)
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8〜9mm
(40〜60mm)
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・渓流で産卵
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モリアオガエル
(アオガエル科)
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最大で50mm
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6月上旬〜9月中旬
(7月下旬〜9月中旬)
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15〜20mm
(40〜80mm)
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・上から見た時尾が細くやや長い
・尾びれの丈が高い
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シュレーゲルアオガエル
(アオガエル科)
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最大で50mmほど
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5月中旬〜9月上旬
(7月上旬〜9月上旬)
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15mmほど
(30〜55mm)
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・茶色っぽい。
・モリアオに比べて尾びれの丈は低い。
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カジカガエル
(アオガエル科)
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最大で45mm
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5月〜8月
(8月上旬〜9月)
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15mmほど
(40〜70mm)
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・口が大きく流れの中で岩で吸い付けるようになっている
・頭が紡錘形
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