阿波オープンmini 同窓会写真集

手術後のからだをいとわずこの思い出深い会合を開いてくださった後藤さんと、
それをたすけていただいた後藤夫人に、一同心から感謝いたします。

徳島県立渦の道 見学  2003年5月18日(日)13:00〜   

- 昼前に鳴門に着いた組は、鳴門グランドホテルで昼食。鯛の釜飯に舌鼓をうっても、まだ食い足りんという友の健啖ぶりに脱帽。

大鳴門橋の橋桁の真下に取り付けられた遊歩道は海面から45mの高さにあって、真上から渦潮を眺められる。
引き潮の時間が近づくと、いままで静まりかえっていた海面が急流のように流れはじめ、やがてそれが奔流となって、音を立てて渦を巻き、荒れ狂う様子はまさに壮観だった。
大鳴門橋( by Fudemoto )
観潮船 大( by Fudemoto )
観潮船 小( by Fudemoto )
渦潮( by Fudemoto )
翻弄される観潮船 小

後藤邸にお邪魔する
  2003年5月18日(日)15:00〜
- 観潮のあと、徳島市街を通って羽ノ浦町へ向かう。おおよそ40〜50kmの道のりを南下すると到着する。

後藤さんの立派なお宅で一服させてもらう。
いろいろご馳走さまでした。なかでもおウスは格別でした。

羽ノ浦町情報文化センターでは、思いがけず児島家コレクションを見せてもらう。その足で羽ノ浦の山の散策(ドライブ)へ。
夫人を中心に   疲れもとれて
談笑1   談笑2
談笑3(by Fudemoto)
注) 時間の都合で、果たせなかった散策のバーチャル体験をどうぞ
幻の羽ノ浦山散策 投稿:後藤)

懇親会  2003年5月18日(日)18:30〜  場所:鳴門グランドホテル(鳴門市)
夢を追い福を願い? ---- 部屋でまた乾杯

ホテルに戻って一風呂浴びる。展望風呂からの海峡の眺めがすばらしい。
夕刻、大谷、笹部両氏到着して合流。皆それぞれに久闊を叙し、鯛づくしと美酒を賞味。

部屋に戻ってからもまた集まって、身辺諸事を語り合い、世を憂い(ボヤキともいう)、時のたつのを忘れて交歓した。
名倉氏ようやく到着。
特産のわかめをお土産にいただいて、19日はゴルフ組と海崖ドライブ組に分かれる。

時間の都合でドライブ組が行けなかった木沢村へのバーチャルドライブをどうぞ。
幻の木沢村ドライブ 投稿:後藤)
平井. 筆本 - 粟屋.大谷.笹部
榎本. 後藤 山本. 浜井
橋本. 知名 喜多. 小畑
名倉
(翌朝)
浜井.藤尾.榎本
(by Fudemoto)

ゴルフ 2003年5月19日(月)8:30〜  場所:鳴門カントリークラブ(鳴門市瀬戸町北泊)

写真を撮るについて、後藤さんから超級のサポーをしてもらっていたおかげで、説明を伺いたいとフロントに申し出ると、「いや、一緒に回られるんでしたら、どうぞお気をつけて」ということで、気持ちよく仲間にいれてもらう。
長さは丁度良いが、幅が大きくて横向けに脱げる橋本さんのゴルフシューズを履いて、いざ出発となる。
心配していた天気の崩れもなく、照らず曇らずの具合の良い状態になった。


つい撮るのに夢中になり、プレーの邪魔をすることしばしばで、皆さんの成績向上の足を引っ張ったかもしれません。あしからずご容赦ください。

↓スナップショット集1
よし、そのまま〜 - まがれ〜
もっところがれ〜 このやろ〜
たのむぞ〜 よくやった!
↓スナップショット集2
大谷 - 小畑 - 橋本
平井 浜井 筆本




以上(藤尾 記)